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2010.08.19 (Thu)

TB あやひごろ「記名。」その2

高垣彩陽 あやひごろ
記名。
より
『アイリス』第16回を見終えて(感想)

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そして私は、ビックに想いを寄せているミジョンですが…
これからの彼女の恋の行方が気になります!
あやひごろ「記名。」より

ミジョン~~~~~!!!
えっ、えっ、ミジョン殺されちゃったの??
どうなの? どうなっちゃったの!?
気になって、気になって眠れないぃぃぃぃぃぃぃ!!!

失礼、興奮し過ぎて取り乱してしまいました。m(><;)m
改めまして、あやひー、おはようございます。
う~ん、相手がビックですから、いつかはこうなるだろうと思っていたのですが、
かなり唐突に、余りにもあっけなく手に掛けられてしまいましたねぇ…。
ただ、銃で撃たれたわけではないので、
何とか生き残っていることに希望を繋ぎたいのですが…。(/_;)

それにしても、核テロ未遂事件が起きたばかりだというのに、
第一級の極秘資料をハックして民間人(ビック)に渡すかなぁ…?
ミジョンちゃんも、もうちょっと警戒してよ!っていうか、
依頼された時点でおかしいと思うでしょう…(苦笑)。

あやひーの言葉「これからの彼女の恋の行方が気になります!」は、
第16回までの進行を指すのか、それとも次回以降も続くお話なのか…?
とにかく来週の放送を見るまでは気が気じゃありません!!o(><;)o



ヒョンジュン「お前がいたからここまで来られた…、ソンファ。」
『アイリス』第16回より

はぅぅぅ、ソンファ切ないですねぇ…。切ないですよぉ…。
自分の想いを遂げるためだけなら、ソンファはスンヒを殺せばよかったんです。
ソンファにはそのチャンスが何度もありました。
ただ、それをしなかったのは、
やはりヒョンジュンの気持ちを第一に考えていたからなのでしょう…。
ハラハラとこぼれ落ちる涙が胸を打ちました。
ヒョンジュンと再会し、幸せ一杯のスンヒの笑顔とは好対照でした。

さて、そのスンヒですが、アイリスの謎と密接に関係した人物のようですね。
(本人自身は何も知らないようですが…。)
このフラグは、北の工作員に拘束されたスンヒを、
ペク・サン局長が助命嘆願した時に気が付きました。
サウが必死になるのは当然として、ペク・サンのような人物が部下一人の命のために、
「殺さないでください」とお願いをたてるなんておかしいと思いましたから。
ヒョンジュンが口にした禁断の果実とはスンヒに関することなのでしょうか?
またペク・サンがヒョンジュンに伝言した両親の遺骨を流した場所というのも、
何かのヒントになっているのでしょうか?(それとも単なる罠?)
大統領官邸の中にもアイリスはまだいますし、
新しくNSSの局長になった偉そうなおっさんだって怪しいと言えば怪しいです。
(ペク・サン逮捕の時、結果的にペク・サンの時間稼ぎにつき合っていましたから。)
とにかく『アイリス』は伏線だらけで底なしの奥深さを秘めているので、
何手先を読めばいいのか見当もつきません。
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テーマ : IRIS (アイリス) - ジャンル : テレビ・ラジオ

タグ : 高垣彩陽 アイリス

06:38  |  高垣彩陽  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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